◆東京株式市場・前場=続落、日経平均は下値メドの8200円どころを小幅下回る


◆東京株式市場・前場=続落、日経平均は下値メドの8200円どころを小幅下回る


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
前場終値 8180.13 -148.28 前場終値 8190 -130
寄り付き 8309.35 寄り付き 8260
安値/高値 8179.03─8370.09 高値/安値 8170─8380
出来高(万株) 89167 出来高(単位) 51018
--------------------------------------------------------------------------------
 [東京 19日 ] 午前の東京株式市場では日経平均が続落。手掛かりに乏
しいなかで、グローベックス市場の米国株式先物が軟調なことを受けて先物に短期筋によ
る売りが先行。前引けにかけて当面の下値メドとみられる8200円どころの攻防となっ
た。この水準をやや下回って前引けたことで後場の取引に対する警戒感も出ている。東証
1部売買代金は6939億円と薄く、値動きは不安定になりやすいという。
 前場の東証1部騰落数は値上がり599銘柄に対して値下がり977銘柄、変わらず
が131銘柄だった。


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◆NY株、151ドル高=3日ぶり反発

◆NY株、151ドル高=3日ぶり反発
 【ニューヨーク18日時事】18日のニューヨーク株式相場は、引け間際に下げ過ぎ
感から買い戻しが入って3営業日ぶりに反発、ダウ工業株30種平均は前日終値比15
1.17ドル高の8424.75ドルで取引を終えた。一方、ハイテク株中心のナスダ
ック総合指数は1.22ポイント高の1483.27で終了。
 朝方は、米コンピューター大手ヒューレット・パッカード(HP)の四半期決算概要
が事前のアナリスト予想よりも良好な内容だったことを受けてダウは一時200ドル強
上げた。その後は、全米住宅建築業協会(NAHB)発表の10月の米住宅建設業者信
頼感指数(暫定値)が1985年1月の統計開始以来最低となったことなどを嫌気して
弱含んだものの、引けにかけては下げ過ぎ感から買い戻しが入って上伸に転じた。
 個別銘柄では、HPが14%高。一方、金融大手シティグループは6%安、自動車大
手ゼネラル・モーターズ(GM)も経営不安から8%安で引けた。

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◆東京株式市場・大引け=反落、下値リスク意識し軟調もみあい


◆東京株式市場・大引け=反落、下値リスク意識し軟調もみあい


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値 8328.41 -194.17    終値 8320 -170
寄り付き 8415.60    寄り付き 8310
安値/高値 8302.24─8440.41     高値/安値 8280─8450
出来高(万株) 195094     出来高(単位) 87494
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 18日 ] 東京株式市場で日経平均は反落。米国株安を受けて下げ
幅は一時200円を超えた。米シティグループの人員削減計画から欧米金融機関の
苦境をあらためて確認、米雇用の一段の悪化が懸念されるなど下値リスクが意識され、短
期筋が先物などへの売りを強めた。ただ、8200円付近が下値のメドとして意識されて
いるため下値では買い戻しが入り、軟調地合いのなかをもみあう展開が続いた。
 東証1部の騰落は値上がり745銘柄に対し値下がり846銘柄、変わらずが117銘
柄となった。


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◆NY株続落、223ドル安=景気悪化懸念で


◆NY株続落、223ドル安=景気悪化懸念で
 【ニューヨーク17日時事】週明け17日のニューヨーク株式相場は、金融大手シテ
ィグループが約5万人の人員削減を発表したことや、小売り大手の減益決算などを受け
て、米景気悪化への懸念が一層強まり、続落した。ダウ工業株30種平均は前週末終値
比223.73ドル安の8273.58ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は
34.80ポイント安の1482.05でそれぞれ引けた。
 シティは同日、低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン関連損失などに圧
迫され続けている赤字体質を改善するため、約5万人の人員削減や不良資産圧縮に踏み
切る大規模リストラ策を発表。信用不安がまだ収まっていない現状と、雇用情勢悪化へ
の警戒が強まった。
 また、米小売り大手のターゲットとローズの今年8―10月期決算がともに24%の
大幅減益だったことも、個人消費の急減速を印象付けた。
 ただ、「株価水準は十分低い」(中堅証券)との思惑から買い意欲も衰えておらず、
一時プラス圏に浮上する場面もあった。



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◆東京株式市場・大引け=続伸、年金買い一巡後は伸び悩む


◆東京株式市場・大引け=続伸、年金買い一巡後は伸び悩む


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値    8522.58 (+60.19) 終値   8490 (+10)
寄り付き 8366.88 寄り付き 8320
安値/高値 8218.82─8767.98 高値/安値 8200─8800
出来高(万株) 202613   出来高(単位) 135457
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 17日 ] 東京株式市場で日経平均は、続伸。7─9月期GDPが
2四半期連続マイナス成長となったことを受けて、朝方は先物主導で売りが先行。日経平
均も一時200円を超える下げとなった。その後、年金とみられる買いが入ったことをき
っかけに切り返し、後場に入ると逆に300円を超える上昇となったが、先行き不透明感
から買いが一巡するとあとが続かずに伸び悩んだ。
 東証1部の騰落は値上がり886銘柄に対し値下がり720銘柄、変わらずが99銘柄
となった。


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◆東京株式市場・大引け=4日ぶり反発、米株高好感した買い戻しで一時450円高


◆東京株式市場・大引け=4日ぶり反発、米株高好感した買い戻しで一時450円高


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値 8462.39 +223.75 終値 8480 +220
寄り付き 8378.13 寄り付き 8760
安値/高値 8378.13─8689.85 高値/安値 8390─8780
出来高(万株) 209821 出来高(単位) 105934
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 14日 ] 東京株式市場で日経平均は4日ぶり反発。米株高と円高
一服を好感した買い戻しで一時450円を超える上昇となったが、海外ファンド勢の換金
売りや週末前のポジション調整の売りで引けにかけて上げ幅を縮小させた。週末の緊急首
脳会合(金融サミット)が終われば、買い材料出尽くし感が出るのではないかとの見方も
強まったという。イベントを控え様子見姿勢の投資家も多く東証1部売買代金は
1兆7202億円と薄商い。



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◆NY株、552ドル高=過去3番目の上げ幅


◆NY株、552ドル高=過去3番目の上げ幅
 【ニューヨーク13日時事】13日のニューヨーク株式相場は、石油輸出国機構(O
PEC)の減産観測を背景にした原油先物相場の急伸でエネルギー・素材銘柄が買い戻
されたのをきっかけに、4営業日ぶりに大幅反発した。ダウ工業株30種平均は一時8
000ドルを割り込む場面もあったが反転し、前日終値比552.59ドル高の883
5.25ドルで終了。一日の上げ幅としては史上3番目の大きさだった。
 ハイテク株中心のナスダック総合指数は97.49ポイント高の1596.70で取
引を終えた。
 原油相場が今年7月中旬のピーク時から6割以上も急落したことを受けて、OPEC
は今月末にもカイロで臨時総会を開き、追加減産を検討する見通しとなった。このため、
原油相場は需給逼迫(ひっぱく)懸念から急上昇。株式市場では石油・素材などの銘柄
の買いが膨らんだ。
 ダウは前日までの3日間合計で約661ドル下げており、値ごろ感から買いを入れる
タイミングを探っていた投資家も多かったもよう。原油相場をけん引役に、やや売られ
過ぎの感があったハイテク株などが切り返し、相場全体を押し上げた。
 ただ、同日発表された最新週の米新規失業保険申請件数が約7年ぶりの高水準となっ
たほか、9月の米貿易収支では輸出入額がともに急減するなど景気悪化への懸念は強く、
ダウは取引時間中の年初来安値(7882.51ドル)に近づく場面もあった。


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◆金融サミットを警戒?=浮沈激しい米株価


◆金融サミットを警戒?=浮沈激しい米株価
 【ニューヨーク13日時事】金融危機対策のための緊急首脳会合(サミット)開幕を
翌日に控えた13日、米株式相場は荒い値動きになった。ダウ工業株30種平均の日中
最高値から最安値までの振幅は911ドルと史上3番目の大きさ。投資家の動揺が完全
には収まっていないことを相場の激しい浮き沈みが物語る。
 しかし、米欧各国を中心に流動性供給や景気刺激策が繰り出され、信用不安は徐々に
和らぎつつある。このため、市場関係者は、金融サミットに関して「今必要な緊急措置
はなく、成果への期待はない」(大手証券)と冷ややかだ。
 とはいえ、世界の首脳が集まる以上、予想外の結論が出ることへの警戒感は強い。
「大きなイベント前に売買のポジションを調整するのは当然」(中堅証券)とされ、1
3日のダウ工業株30種平均は、過去3日間の下げ幅合計661ドルを一気に取り戻す
かのような急騰で取引を終えた。



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◆ 東京株式市場・大引け=大幅続落、米金融安定化策への懸念強まる


◆ 東京株式市場・大引け=大幅続落、米金融安定化策への懸念強まる


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値 8238.64(-456.87) 終値 8260 (-480)
寄り付き 8564.47 寄り付き 8200
安値/高値 8148.3─8564.47 高値/安値 8130─8410
出来高(万株) 219245 出来高(単位) 141290
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 13日 ] 東京株式市場で日経平均は3日続落。前日比450円を
超える大幅下落となった。厳しい企業決算やマクロ指標の発表が相次ぐなか、足元の景況
感が悪化。米金融安定化策への懸念から金融不安も再び強まっている。薄商いで短期筋
中心の売買で値動きは荒いが、海外勢に加えて個人投資家の売りも目立っているという。
 東証1部の騰落は値上がり248銘柄に対し値下がり1404銘柄、変わらずが52銘
柄となった。

 ポールソン米財務長官が12日、総額7000億ドルの不良資産救済プログラム(TA
RP)について、直接投資を通じた金融機関への資本注入に使うことが好ましいと述べ、
当初計画されていた住宅ローン関連の不良資産の買い取りに消極的な姿勢を示したこと
で、金融不安が強まった。
 ただ、金融不安はアメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)に対
する追加救済策を発表をした時点(米国時間10日)から徐々に高まっていたとの指摘も
ある。ある外資系投信ファンドマネジャーは「当初計画ではAIGを救えないということ
が分かった。ポールソン長官の発言も、これまでのびほう策をやめて新たに一からやり直
すという意味合いではないか」と話す。
 実際S&P金融指数<.GSPF>は下げ止まらず、投資家の不安心理を映すシカゴ・オプシ
ョン取引所(CBOE)のボラティリティー(VIX)指数<.VIX>も再び上昇し始めてい
る。前出のファンドマネジャーは「大きな流れでは前進しているとはいえ、金融問題に対
する不安心理が強まれば、再び日経平均が7000円を割り込む可能性もある」との見方
を示している。

 一方、実体経済の悪化度合いは加速している。家電小売大手ベスト・バイが利
益見通しを引き下げたほか、半導体大手のインテルは第4・四半期の売上高が従
来予想を約14%下回るとの見通しを示した。
 市場では「ここにきて海外勢が再び売りを強めている。金融不安を嫌気しているという
よりも、実体経済の悪化を背景にした売りであり、以前より深刻だとも言える」(野村証
券エクイティ・マーケットアナリストの佐藤雅彦氏)との声も出ていた。
 
 これまで下値で買い支えてきた個人投資家もいったん退却の気配を見せている。前日は
個人の買いでストップ高となっていたソフトバンク<9984.T>がきょうはストップ安。「新
規の個人投資家の買いも一巡した感がある。すぐに売るような短期的な投資ではないが、
個人の買いパワーもいったん低下する可能性がある」


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◆NY株急落、411ドル安=政策対応に不信感


◆NY株急落、411ドル安=政策対応に不信感
 【ニューヨーク12日時事】12日のニューヨーク株式相場は、米国の消費不振が一
層明らかになる一方、米政府が金融機関の不良資産買い取りを見送ったことによる政策
対応への不信感も加わり、急落した。ダウ工業株30種平均は前日終値比411.30
ドル安の8282.66ドルと3日続落。ハイテク株中心のナスダック総合指数は81.
69ポイント安の1499.21で終了し、2003年5月以来、約5年半ぶりに15
00の節目を割り込んだ。
 米百貨店最大手メーシーズが発表した今年8−10月期決算は、既存店売上高が前年
同期比6%の大幅減となるなど販売不振に陥り、赤字を計上した。家電小売り最大手の
ベスト・バイも業績予想を下方修正。年末商戦を前に個人消費の冷え込みは避けられな
いとの見方が広がり、相場は売り優勢となった。
 さらに、取引時間中に記者会見したポールソン米財務長官は、金融安定化法に基づく
不良資産買い取りを事実上取り止める方針を発表。投入する公的資金は金融機関の資本
増強に充てる意向を示したものの、市場関係者には「状況の変化に対して政策が後手に
回っている」(中堅証券)との印象が残り、大きな売り圧力になった。
 このため、金融株を中心に引けにかけて下げ幅が拡大。株安を眺めて、原油や穀物、
金など商品先物相場も軒並み下落するなど、リスク投資を回避する動きが再び強まった。




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◆東京株式市場・大引け=続落、景気や業績への不安強く売り優勢


◆東京株式市場・大引け=続落、景気や業績への不安強く売り優勢


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値 8695.51 -113.79 終値 8740 -40
寄り付き 8694.91 寄り付き 8540
安値/高値 8574.2─8782.48 高値/安値 8520─8780
出来高(万株) 207653 出来高(単位) 115429
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 12日 ] 東京株式市場で日経平均は続落。景気や企業業績への不
安を背景に売りが総じて優勢だった。円高と米株安で主力輸出株がさえない。米株先物の
上昇などを手掛かりに下げ幅を縮める場面もあったが、買い材料にも乏しく終始重い展開
だった。14日のオプションSQ(特別清算指数)算出を控えた動きもあるが、全般は見
送り商状で商いも薄い。

 東証1部の騰落は値上がり469銘柄に対し値下がり1142銘柄、変わらずが94銘
柄となった。


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◆NY株、大幅続落=米景気先行き不安


◆NY株、大幅続落=米景気先行き不安
 【ニューヨーク11日時事】11日のニューヨーク株式相場は、前日の弱地合いを引
き継ぐ中、米景気の先行き不安などを背景に大幅続落し、ダウ工業株30種平均は午前
10時現在、前日終値比261.01ドル安の8609.53ドルで推移している。
 ハイテク株が多く取引されているナスダック総合指数は同時刻現在44.63ポイン
ト安の1572.11。
 朝方発表された小売り関連の指標が弱い内容だったことが圧迫材料。また、米コーヒ
ーチェーン最大手スターバックスが前日の取引終了後に発表した7〜9月期決算が大幅
減益となったことも、米国の消費が一段と低迷していることを裏付けた。


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◆東京株式市場・大引け=反落、景気悪化懸念で売り優勢の展開


◆東京株式市場・大引け=反落、景気悪化懸念で売り優勢の展開


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 

終値 8809.3 -272.13 終値 8780 -340
寄り付き 8965.29 寄り付き 8900
安値/高値 8704.56─9056.31 高値/安値 8690─9060
出来高(万株) 208189   出来高(単位) 134677
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 11日 ] 東京株式市場で日経平均は反落。前日比250円を超え
る下落となった。円高と米株安・アジア株安を嫌気され、ハイテクや自動車など輸出株を
中心に軟調な展開となった。オバマ次期米大統領がブッシュ大統領に米自動車業界を即時
支援するよう要請したとの一部報道や公的年金とみられる買いをきっかけに下げ幅を縮め
る場面もあったが、売り優勢の地合いは崩れなかった。実体経済の悪化に再び懸念が強ま
る中、長期の買い手に乏しく引けにかけて短期筋の売りに押された。



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◆NY株、反落


◆NY株、反落
 【ニューヨーク10日時事】週明け10日のニューヨーク株式相場は、米景気の先行
き不安や米金融機関の業績悪化に対する懸念などを背景に反落、優良株で構成するダウ
工業株30種平均は前週末終値比73.27ドル安の8870.54ドルで取引を終え
た。ハイテク株中心のナスダック総合指数は同30.66ポイント安の1616.74
で終了。
 米家電小売り大手サーキット・シティ・ストアーズは同日、連邦破産法11条に基づ
く会社更生手続きの適用を申請。同社の経営破綻(はたん)は米国の深刻な消費低迷を
裏付ける格好となった。
 個別銘柄では、自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)が資金繰り悪化懸念を背景
に急落、約23%安で引けた。



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◆東京株式市場・大引け=急反発、海運や機械など中国関連株が買われる


◆東京株式市場・大引け=急反発、海運や機械など中国関連株が買われる


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値 9081.43 +498.43 終値 9120 +460
寄り付き 8711.99 寄り付き 9020
安値/高値 8711.99─9106.29 高値/安値 8920─9150
出来高(万株) 212395 出来高(単位) 114704
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 10日 ] 東京株式市場で日経平均は急反発。500円近い上昇と
なり3営業日ぶりに終値で9000円台を回復した。中国で大型景気対策が打ち出された
ことが好感され海運や鉄鋼、機械株など関連株が買われた。ただ景気や業績への不透明感
は強く残っており、短期筋の売買が中心。米株高に円安と外部環境が好転した割に商いは
薄く自動車や大手銀行などの主力株が伸びを欠いた。

 東証1部の騰落は値上がり1409銘柄に対し値下がり246銘柄、変わらずが58銘
柄となった。


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◆金融システム強化策を協議=G20会合開始


◆金融システム強化策を協議=G20会合開始
 【サンパウロ8日時事】主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が
8日、当地で2日間の日程で始まった。ワシントンで15日に開かれる金融サミット
(首脳会議)に向け、金融危機への対応策や再発防止のための金融システム強化策につ
いて協議する。
 G20は主要先進国のほか、中国、インド、南アフリカ共和国などの新興国で構成。
初日の8日には金融危機やこれがもたらした景気悪化の原因、財政面などでの対策を話
し合う。9日には国際通貨基金(IMF)改革を含め世界的な金融監視制度や金融サミ
ットに向けた調整などを行い、共同声明を発表して閉幕する。
 ただ、IMF改革などで新興国は国際機関内部での権限強化を求めており、先進国と
新興国の間に緊張が生じる可能性もある。
 G20は、米国で大手金融機関が相次いで経営破綻(はたん)し、金融危機が深刻化
したことから10月、緊急会合を開催。危機が先進国だけでなく世界に波及し、解決に
は従来の先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)の枠組みでは不十分との認識を
基に協調を強化していくことを確認している。


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◆NY株、3日ぶり急反発=政策期待高まる


◆NY株、3日ぶり急反発=政策期待高まる
 【ニューヨーク7日時事】週末7日のニューヨーク株式相場は、過去2日間の急落を
受け押し目買い機運が高まったことや、来年発足する米新政権の経済政策に対する期待
感の高まりを背景に、3日ぶりに急反発して引けた。優良株で構成するダウ工業株30
種平均は前日終値比248.02ドル高の8943.81ドル、ハイテク株中心のナス
ダック総合指数は同38.70ポイント高の1647.40で終了した。
 オバマ次期米大統領はこの日、経済顧問団とともに記者会見し、「就任後は経済問題
に真っ先に取り組む」と表明。市場では「就任前から経済チームを着々と作り、景気立
て直しを最優先課題とする姿勢を示し、投資家に安心感を与えた」(中堅証券)と歓迎
された。
 また、朝方発表された米雇用統計で、9〜10月の2カ月間だけで就業者数が52万
人も減少し、失業率が6.5%と14年7カ月ぶりの高水準に上昇したことが明らかに
なり、「米金融当局は景気を下支えするためにさらなる金融緩和を実施する」(エコノ
ミスト)との見方も広がった。
 ダウ平均は前日までの2日間で約10%急落し、売られ過ぎ感が強まっていたことも、
押し目買いを誘った。
 個別銘柄では、石油大手のエクソンモービルやアルミ大手アルコアなど資源関連が急
伸。7〜9月期決算が赤字となった自動車大手のゼネラル・モーターズ(GM)とフォ
ード・モーターも買われた。


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◆東京株式市場・大引け=大幅続落、午後は先物主導で乱高下


◆東京株式市場・大引け=大幅続落、午後は先物主導で乱高下


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値 8583.00 (-316.14) 終値 8660(-140)
寄り付き 8774.49 寄り付き 8350
安値/高値 8266.09─8868.1 高値/安値 8240─8870
出来高(万株) 271704 出来高(単位) 201048
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 7日 ] 東京株式市場では、日経平均が大幅続落。世界的な景気減
速への警戒感から売りが先行。後場は、先物主導で乱高下する場面もあったが、大引けに
かけては7日の10月米雇用統計の発表や週末を控えてポジション手仕舞いの売りに押さ
れ、前日比300円を超す下落で大引けた。

 東証1部の騰落は値上がり296銘柄に対し値下がり1360銘柄、変わらずが58銘
柄となった。東証1部の売買代金は2兆1896億円だった。
 業種別ではトヨタ自動車<7203.T>のストップ安などを受けて自動車の下げがきつい。
鉄鋼や非鉄金属の下落も目立った。

 6日に業績見通しの大幅な下方修正を発表したトヨタ自動車<7203.T>は、後場に寄り付
いた後、ストップ安となった。ただ、その後は下げ渋り。「ストップ安のままでいくとみ
られていたトヨタが意外に下げ渋り、先回りして先物でヘッジ売りをしていた向きがあわ
てて買い戻した」(立花証券執行役員の平野憲一氏)ことが、後場の一時的な戻り歩調を
演出した。ただ、その後は「戻し切れないとみて投げ売りを出した」(国内証券)といい、
後場は先物に振り回される展開となった。

 半面、「コア銘柄には年金とみられる買いが継続的に入り、下げ止まり感も出ている」
(大手証券エクイティ部)との指摘も出ている。ただ、投資家全般の動向としては依然、
手控え感が強く「世界的な景気減速への警戒感が急速に高まるなか、株式市場は景気対策
への催促相場と化している」(国内投信)との見方で一致している。第一生命経済研究所
・主席エコノミストの嶌峰義清氏は「15日の緊急首脳会議(金融サミット)というイベ
ントがあるために、かえって株価が下げている面もあるのではないか」と述べた。

 個別銘柄では、トヨタ自動車のほか、ホンダ<7267.T>や日産自動車<7201.T>など、自動
車株全般が売られた。ソニー<6758.T>やキヤノン<7751.T>などのハイテク株やも軟調。国
際石油開発帝石<1605.T>が大幅安となった。
 大手銀行株は、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>や三井住友フィナンシャ
ルグループ<8316.T>が終日軟調だった一方、みずほフィナンシャルグループ<8411.T>は後
場、切り返した。
 味の素<2802.T>が逆行高。日興シティグループ証券が、同社の投資評価を「中立」から
「買い」に引き上げたことなどが好感された。


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◆NY株、大幅続落=443ドル安−世界景気の悪化懸念


◆NY株、大幅続落=443ドル安−世界景気の悪化懸念
 【ニューヨーク6日時事】6日のニューヨーク株式相場は、欧州の主要中央銀行が大
幅利下げに踏み切ったものの、欧州株式相場が全面安となり、世界的な景気悪化懸念が
強まって大幅続落、ダウ工業株30種平均は前日終値比443.48ドル安の8695.
79ドルで取引を終えた。ハイテク株中心のナスダック総合指数も72.94ポイント
安の1608.70で終了。
 この日、欧州中央銀行(ECB)は0.5%、イングランド銀行(英中央銀行)は1.
5%の利下げにそれぞれ踏み切ったものの、さらなる景気悪化を懸念して欧州株式相場
が軒並み急落。世界同時不況に対する不安が強まって、米株価も大きく下げる格好とな
った。
 また、米小売り各社が同日一斉に発表した10月の月間売上高が、景気低迷を背景に
総じて大きく減少したことも押し下げ材料となった。このほか、業績見通しを下方修正
した企業や、業績が悪化しそうな企業を中心に売りが集まった。
 市場関係者の間では「7日に発表される雇用統計が悪い内容になると予想されるため、
市場はそれを織り込んで大きく下げた可能性がある」(大手証券会社)との見方もある。
 この日は全面安の展開。個別銘柄では、経営危機がささやかれている自動車大手ゼネ
ラル・モーターズ(GM)が14%安と大きく値を下げた。


theme : 投資に役立つデータ
genre : 株式・投資・マネー

◆東京株式市場・大引け=大幅反落、利益確定売りや景気悪化懸念で


◆東京株式市場・大引け=大幅反落、利益確定売りや景気悪化懸念で


日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:> 
終値 8899.14 (-622.10) 終値 8800 (-720)
寄り付き 9373.65 寄り付き 9010
安値/高値 8806.71─9380.30 高値/安値 8770─9080
出来高(万株) 237634 出来高(単位) 137121
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 6日 ] 東京株式市場では、日経平均が3日ぶりに大幅反落。一時
前日比で700円を超す下落幅となり、9000円を割り込んで引けた。トヨタ自動車
<7203.T>など主力株の下げがきつかったことも指数全体の下げにつながった。
 テクニカル面では前日までの2日間で1000円近く上昇した後の利益確定売りに押さ
れた形だが、ファンダメンタルズでは10月のISM非製造業指数など米国の経済指標で
弱い数字が出たことをきっかけに世界的な実体経済の悪化があらためて市場で嫌気された
という。
 
 東証1部の騰落は値上がり215銘柄に対し値下がり1456銘柄、変わらずが42銘
柄となった。全面安となるなか、業種別では自動車や金融の下げが目立った。

 米株安と円高を嫌気して下落で始まったきょうの国内株式市場は、後場寄りにアジア株
が安く始まったことなどを背景に、徐々に下げ幅を拡大した。サポートラインと目されて
いた5日移動平均線、25日移動平均線とも下回り、「下値では買いが入るという想定が
崩れた短期筋のディーラーによる投げ売りが、大引けにかけて加速したようだ」(立花証
券執行役員の平野憲一氏)という。

 6日の欧州中銀(ECB)理事会と英中銀金融政策委員会を前に、様子見姿勢も強まっ
た。各国の協調利下げは途切れることなく続いているものの、ECBについては0.5%
の利下げ幅はすでに織り込み済みだ。「予想通り0.5%の利下げでも織り込み済みとし
て、株は売られる公算が大きい」(国内証券)との見方も株価下押し圧力となった。市場
では「15日の金融サミットに向けた期待感はあるものの、12月決算を控えたヘッジフ
ァンドの解約売りや14日のオプションSQに向け、再び需給悪化の懸念も出ている」
(準大手証券)との声があがった。

 日経平均で8500円程度まで下げてもチャート的には悪くはな
いとみる半面、「一株利益(EPS)が加速度的に低下し、株価収益率(PER)が15
倍に上昇した現状では、米株の上昇によるけん引なしに日本株単独で上がるのは難しい状
況」とみている。



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プロフィ−ル

Author:デイトレ225
★7月よりザラバ225先物
  明日よりスタート致します。
★タイムラグ2秒です。
★人数限定
★右のメールフォームよりお問合せ下さい。
★ザラバのデイトレ募集致しますと、
 満員に直ぐ成りますので、
★お早めにお問合せ下さい。
★1カ月4万円 9・10・11・12月のみ
★その他、来年より5万円です。
★途中入会の方日割り×末です。
 その月の残り日数×末金額上下です。
★毎月27日最終締め切りです。
★配信1日〜末日
★1日2回〜6回取引です。
★朝・引けは無料でシグナルお付けします。
★ザラバの方は興味無いと思われますが・・
  一余お伝え・・・
★是非、リアルで公開していきますので、見て下さい。
★現在メールフォームに登録してくれると
 朝・引けシグナル無料配信致します。
★7月末まで無料で・・
受付終了
★配信の時期は近日公開
★朝・引けは別に募集致します。
★1万円
★現在無料ですので
★お試し下さい。
★《配信予定5月21日から8時頃配信》
★5月21日〜7月30日迄無料配信予定
★有料受付は7月15日からです。
 最終7月27日まで。
★配信は8月1日を予定です。
★毎月27日締め切り。
★朝・引け判定は自動売買ソフト自動発注を使います。
 そちらのシグナルをお伝えいたします。
★証券会社に自動発注です。
★自動売買ソフトは販売しております。
 ミニ・ラージ有ります。
★台数限定・お問い合わせを
★何も考えなくていいので。
★何年も使えます。



<ザラバデイトレ>

 11月の毎日の取引結果

11月

 4日   70
 5日   50
 6日   80
 7日   70   
10日   50
11日 −100
12日    0
13日   60 
14日 −50 
17日   80 
18日    0
19日  
20日      
21日    
25日    
26日   
27日   
28日    

合計   310円現在 



<ザラバデイトレ>

 10月の毎日の取引結果

10月

 1日    0
 2日    0
 3日 −100   
 6日  −50  
 7日    0
 8日    0
 9日  110
10日  −50    
14日    0
15日    0
16日  100
17日  100
20日  −80     
21日    0
22日  490  
23日  −80   
24日  500  
27日    70
28日   90
29日  −50     
30日   200
31日   70

合計   1320円現在 


<ザラバデイトレ>

 9月の毎日の取引結果

 1日  -30
 2日  -60
 3日   50
 4日  -40  
 5日    0
 8日   50
 9日    0
10日   60
11日   20
12日    0
16日    0
17日   80
18日  -50   
19日   60
22日   60
24日    0
25日  -100    
26日    0
29日    0
30日   30


合計   130円現在 



<ザラバデイトレ>

 8月の毎日の取引結果

 1日   0
 4日  70 
 5日  90
 6日  50
 7日 −30  
 8日  50
11日  40
12日 −10
13日  70
14日  30
15日  20
18日  30
19日 −40  
20日 −60  
21日  40
22日  20
25日  0
26日  30
27日 −60 
28日 −50     
29日  60

合計  350円現在



<ザラバデイトレ>

 7月の毎日の取引結果

 1日  70
 2日 -10
 3日  20
 4日 100 
 7日   0
 8日  50
 9日 -10 
10日 -100    
11日  50
14日  70
15日  60
16日  70
17日  70
18日都合により無し
22日 -180 
23日  20 
24日  20
25日  60
28日  50
29日 110
30日 -40    
31日 -40 

合計   450円現在

<ザラバデイトレ>

 6月の毎日の取引結果

 2日−80
 3日 160
 4日  50
 5日  40
 6日  40 
 9日−70
10日 140  
11日  30 
12日−10 
13日  20
16日−30 
17日−30 
18日−90
19日−30  
20日 210
23日  50 
24日  10
25日 150 
26日  50
27日−30 
30日  30

合計 610円現在

<ザラバデイトレ>

 5月の毎日の取引結果

 1日 170
 2日  60
 7日−80
 8日  40
 9日  90
12日−110
13日  90 
14日   0
15日 190
16日 160
19日 100
20日−10
21日−40
22日  30
23日 130
26日 180
27日−30
28日  60
29日−20
30日−10

合計  1000現在

★225で飯を食っています。
★真剣な方のみ・・・
★デイトレを公開してます!
★今年の成績
★ラージ1枚・ミニ1枚どちらでも                       
★朝・引け判定は自動売買ソフトを使います。
★メインは自分はザラバです。間違えなく

2008年                    
 1月 1130円                
 2月 2080円               
 3月 1910円               
 4月 1880円               
 5月 1000円   
 6月  600円                      
 7月  450円                     
 8月  350円             
 9月  130円       
10月 1320円                   
11月                  
12月

合計   10500現在

★自分は朝・引けでは飯食っていません。
 誤解されますので・・・・
★メインはデイトレです!
★家族食わせておりますので。
★真剣な方のみ・・・

★自動売買・自動発注セットしているのが下記の
50円取です。他は以前取引済みです。
自分は・・朝・引け
★ルールを守ります。
★ご判断は自己判断で。

★朝〜50円幅決済です。
★ロスト50・決済50です。
★実戦検証のため
★証券会社に自動発注です。
★自動売買ソフトは販売しております。
 ミニ・ラージ有ります。
★台数限定・お問い合わせを
★何も考えなくていいので。
★何年も使えます。

★朝・引けサイン
★現在メールフォームに登録してくれると
★朝・引けシグナル無料配信致します。
★7月末まで無料で・・
★配信の時期は近日公開
★朝・引けは別に募集致します。
★1万円
★現在無料ですので
 お試し下さい。
★《配信予定5月21日から8時頃配信》
★5月21日〜7月30日迄無料配信予定
★有料受付は7月15日からメンバー募集予定です。
★配信は8月1日を予定しております。
★まだ決定とは決まっとりません。

★朝・引け判定は自動売買ソフトを使います。
★メインは自分はザラバです。間違えなく
★朝〜50円幅決済おすすめ
★ロスト50・決済50です。
★朝〜80円幅決済・微妙におすすめ
★ロスト50・決済80です。
★朝〜大引け決済・自己判断
★ロスト無し・決済大引けです。

★積もれば大きいですので・・・
★ご自信でご判断下さい。
★ロスト00・決済00
★50円だと約30分で勝負付くと思われます。
 50円ですと早く取引終了です。
★80円だと約90分で勝負付くと思われます。
 80円ですと中期取引終了です。
★朝〜大引け決済・自己判断
★ロスト無し・決済大引けです。
★はっきりいいます。何処で取引終わるかが
 儲けの原点です。お忘れなく・・・
★皆さんは朝・引け理解していませんが、
 決済して初めて利益ですので。
★必ずローが付いて回ります。取引上
★ロストカットを入れなければいいと思いますが
 そんな度胸は無いはずです。自分でしたら取引上入れません。
 入れる方が恐いです。
 ロストカット・・入れるとしたら決済値を入れます。
★感じんの決済値を入れないので儲かりません。
★皆さんは感じんな決済値を入れていませんので。
 儲からないはずです。それが朝・引けの恐い処です。
★原点をお忘れなく・・
★ロ-を気にするのでしたら相場は、やめたほうがいいです。
★理由・はっきりいいます。高値・安値では大引けでは
 終わりませんので。常に乱高下しておりますので・・
★ご自信でご判断下さい。
★ロスト00・決済00
★朝・引けの心得です。
★嘘も吐きたくありませんのではっきりいいます。
★バックテストは致しません。
★他は90%が嘘だと思ってください。
<現在ロストを入れておる為>
★ロストを入れれば現在の数字が正しいと思います。
★ロストを入れなければ当たります。過去の数字
★バックテストはロストを入れないため・・
★※※ロジックとか有りますが、あれはロストが入っていない
 バックテストです。
100%・現在ロストが入っておりますので結果は出ないはずです。
何処も・・・何処のシグナルでも見て下さい。
500円取れてないと思いますが。年間
ロストを入れなければ、結果は有っていると思います。
入れなければ儲かるはずです。
何処も・・・・・
ですので、当方はバックテストをしません。
過去を知っても、未来が良くなければ成りませんので。
過去の判断しても無理です。
<安心の為だと思いますが>
システムは分っておりますので。
はっきり申した次第です。
★ロストを入れなければ過去の成績のまま利益が現在反映
されると思われます。
★そのシステムはロストを入れない方がはっきりいって
 儲かります。
★そうすると結果がいい方向に出ます。
 嘘も吐きたくないのでお伝えした事です。
★自分たちはルールを決めております。

★昼間連絡取れない所が怪しいです。
★嘘も言いたくありませんのでお伝えした私大です。
★ご自信でご判断下さい。
★ロスト00・決済00
★同じ事13年以上取引しておりますので分ります。
★以上朝・引け心得でした。
★最終判断はご自身で・・

★下記はルールを守ります。
★朝〜50円幅決済おすすめ。
★ロスト50・決済50です。実戦済み
★確率75%
★稼動22日でハイ1100・ロ-1100
★稼働日は推測です。
 念の為書き加えました。
★あくまでもハイ・ローは推測です。
★間違いなく。
★どちらがいいか検討のため・・
★50円だと約30分で勝負付くと思われます。
★自分は50・80円が一番いいと思います。
 時間がかからないので
★ロ-に入る時は同じです。

<短所・メリット> 



11月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済50
シグナル

 4日 売り 50円決済 +50    
 5日 買い 50円決済 −50  
 6日 売り 50円決済 −50    
 7日 売り 50円決済 −50   
10日 買い 50円決済 +50    
11日 買い 50円決済 −50    
12日 買い 50円決済 +50  
13日 なし     
14日 買い 50円決済 −50 
17日 売り 50円決済 +50    
18日 売り 50円決済 −50     
19日  
20日      
21日    
25日    
26日   
27日   
28日    

合計   −100円現在 



10月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済50
シグナル

 1日    なし
 2日 売り 50円決済 +50 
 3日 売り 50円決済 −50     
 6日 売り 50円決済 +50  
 7日 売り 50円決済 −50   
 8日 買い 50円決済 +50    
 9日    なし
10日 売り130円決済 +130   
14日 買い 50円決済 −50     
15日 売り 50円決済 −50    
16日 売り 50円決済 −50   
17日 買い 50円決済 +50    
20日 買い 50円決済 −50     
21日 売り 50円決済 −50   
22日 売り 50円決済 +50     
23日 売り 50円決済 −50   
24日 売り 50円決済 +50   
27日 売り 50円決済 −50
28日 買い 50円決済 +50  
29日 買い 50円決済 +50       
30日 買い 50円決済 −50    
31日 売り 50円決済 +50    


合計    50円現在 




 9月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済50
シグナル

 1日 買い 50円決済 +50  
 2日 買い 50円決済 +50  
 3日 売り 50円決済 +50 
 4日 買い 50円決済 −50  
 5日 買い 50円決済 −50  
 8日 買い 50円決済 +50 
 9日 買い 50円決済 −50  
10日  なし
11日 売り 50円決済 −50   
12日 買い 50円決済 −50  
16日 売り 50円決済 −50    
17日 売り 50円決済 +50  
18日 売り 50円決済 −50   
19日 買い 50円決済 −50   
22日 買い 50円決済 −50  
24日 買い 50円決済 −50   
25日 買い 50円決済 −50    
26日 買い 50円決済 +50 
29日 買い 50円決済 +50   
30日 買い 50円決済 +50    


合計  -150円現在 

 8月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済50
シグナル

 1日 売り 50円決済 +50
 4日 売り 50円決済 −50 
 5日 買い 50円決済 −50  
 6日 買い 50円決済 +50   
 7日 買い 50円決済 −50  
 8日 売り 50円決済 +50  
11日 買い 50円決済 +50  
12日 売り 50円決済 +50
13日 売り 50円決済 +50  
14日 売り 50円決済 −50  
15日 買い 50円決済 +50  
18日 買い 50円決済 +50  
19日 買い 50円決済 −50 
20日 買い 50円決済 +50  
21日 買い 50円決済 −50  
22日 買い 50円決済 −50  
25日 買い 50円決済 +50  
26日 買い 50円決済 +50 
27日 買い 50円決済 −50 
28日 買い 50円決済 −50     
29日 買い 50円決済 +50   

合計   150円現在
 
 7月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済50
シグナル

 1日 売り 50円決済 −50   
 2日 売り 50円決済 +50  
 3日 売り 50円決済 +50  
 4日 売り 50円決済 +50
 7日 売り 50円決済 −90  
 8日 売り 50円決済 +50
 9日 売り 50円決済 −50   
10日 売り 50円決済 −50    
11日 売り 50円決済 +50 
14日 買い 50円決済 +50   
15日 売り 50円決済 +50
16日 買い 50円決済 +50
17日 売り 50円決済 +50
18日 都合により無し 
22日 売り 50円決済 +50 
23日 売り 50円決済 −50   
24日 売り 50円決済 −50   
25日 売り 50円決済 +50
28日 買い 50円決済 −50 
29日 売り 50円決済 +50
30日 売り 50円決済 −50
31日 売り 50円決済 +50

合計   210円現在


 6月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済50
シグナル
 2日 売り 50円決済 +50
 3日 売り 50円決済 −50  
 4日 売り 50円決済 −50  
 5日 売り 50円決済 +50  
 6日 売り 50円決済 +50   
 9日 売り 50円決済 −50 
10日 売り 50円決済 +50    
11日 売り 50円決済 +50      
12日 売り 50円決済 +50 
13日 売り 50円決済 −50
16日 売り 50円決済 −50
17日 売り 50円決済 +50
18日 売り 50円決済 −50
19日 売り 50円決済 +50 
20日 売り 50円決済 +50  
23日 売り 50円決済 +50 
24日 売り 50円決済 +50
25日 売り 50円決済 +50  
26日 買い 50円決済 +50 
27日 売り 50円決済 −50
30日 買い 50円決済 +50 

合計   250円現在

5月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済50   
   シグナル
 1日 
 2日 
 7日
 8日 
 9日 
12日
13日   
14日   
15日 
16日 売り 50円決済 +50
19日 売り 50円決済 +50
20日 売り 50円決済 −50
21日 売り 50円決済 +50
22日 売り 50円決済 +50
23日 売り 50円決済 −50
26日 売り 50円決済 +50
27日 売り 50円決済 −50
28日 売り 50円決済 +50
29日 売り 50円決済 −50
30日 売り 50円決済 −50

合計      50円現在

朝・引け
★ロスト50・決済50
2008年                    
 1月                 
 2月               
 3月                
 4月                
 5月  50円   
 6月 250円                    
 7月 210円                       
 8月 150円             
 9月−150円        
10月  50円                 
11月                  
12月

合計   560円現在

★下記はルールを守ります。
★朝〜80円幅決済・微妙におすすめ。
★ロスト50・決済80です。実戦済み。
★確率63%
★稼動22日でハイ1760・ロ-1100
★稼働日は推測です。
 念の為書き加えました。
★あくまでもハイ・ローは推測です。
★間違いなく。
★どちらがいいか検討のため・・
★80円だと約90分で勝負付くと思われます。
★こちらは取引上時間が長すぎです。
★結果がいいです。
★ロ-に入る時は同じです。

<長所・デメリット>


11月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済80
シグナル

 11月の毎日の取引結果

11月

 4日 売り 80円決済 +80   
 5日 買い 50円決済 −50  
 6日 売り 50円決済 −50   
 7日 売り 50円決済 −50   
10日 売り 80円決済 +80    
11日 買い 50円決済 −50    
12日 買い 80円決済 +80  
13日 なし     
14日 買い 50円決済 −50 
17日 売り 80円決済 +80    
18日 売り 50円決済 −50     
19日  
20日      
21日    
25日    
26日   
27日   
28日    

合計   20円現在 



10月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済80
シグナル

 1日    なし
 2日 売り 80円決済 +80 
 3日 売り 50円決済 −50     
 6日 売り 80円決済 +80   
 7日 売り 50円決済 −50   
 8日 買い 80円決済 +80   
 9日    なし
10日 売り130円決済 +130    
14日 買い 50円決済 −50      
15日 売り 50円決済 −50    
16日 売り 50円決済 −50   
17日 買い 80円決済 +80    
20日 買い 50円決済 −50     
21日 売り 50円決済 −50   
22日 売り 80円決済 +80    
23日 売り 50円決済 −50   
24日 売り 80円決済 +80   
27日 売り 50円決済 −50  
28日 買い 80円決済 +80     
29日 買い 50円決済 −50   
30日 買い 50円決済 −50    
31日 売り 80円決済 +80 

合計   220円現在 


 9月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済80
シグナル

 1日 買い 50円決済 −50  
 2日 買い 80円決済 +80   
 3日 売り 80円決済 +80 
 4日 買い 50円決済 −50  
 5日 買い 50円決済 −50  
 8日 買い 80円決済 +80 
 9日 買い 50円決済 −50  
10日  なし
11日 売り 50円決済 −50   
12日 買い 50円決済 −50  
16日 売り 50円決済 −50    
17日 売り 80円決済 +80  
18日 売り 50円決済 −50  
19日 買い 50円決済 −50   
22日 買い 50円決済 −50  
24日 買い 50円決済 −50   
25日 買い 50円決済 −50    
26日 買い 80円決済 +80 
29日 買い 80円決済 +80   
30日 買い 80円決済 +80     


合計   -40円現在 

 8月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済80
シグナル

 1日 売り 50円決済 −50 
 4日 売り 50円決済 +50
 5日 買い 50円決済 −50   
 6日 買い 80円決済 +80  
 7日 買い 50円決済 −50  
 8日 売り 80円決済 +80  
11日 買い 80円決済 +80   
12日 売り 50円決済 −50 
13日 売り 50円決済 +80  
14日 売り 50円決済 −50  
15日 買い 50円引け +50  
18日 買い 80円決済 +80  
19日 買い 50円決済 −50  
20日 買い 80円決済 +80   
21日 買い 50円決済 −50  
22日 買い 50円決済 −50  
25日 買い 80円決済 +80  
26日 買い 80円決済 +80  
27日 買い 50円決済 −50 
28日 買い 50円決済 −50     
29日 買い 80円決済 +80  

合計   290円現在

 7月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済80
シグナル

 1日 売り 50円決済 −50  
 2日 売り 80円決済 +80  
 3日 売り 50円決済 −50  
 4日 売り 80円決済 +80 
 7日 売り 50円決済 −90  
 8日 売り 80円決済 +80 
 9日 売り 50円決済 −50  
10日 売り 50円決済 −50    
11日 売り 80円決済 +80 
14日 買い 80円決済 +80   
15日 売り 80円決済 +80
16日 買い 80円決済 +80
17日 売り 80円決済   0
18日 都合により無し
22日 売り 50円決済 −50 
23日 売り 50円決済 −50   
24日 売り 50円決済 −50   
25日 売り 80円決済 +80
28日 買い 50円決済 −50  
29日 売り 80円決済 +80
30日 売り 50円決済 −50
31日 売り 80円決済 +80

合計    260円現在


 6月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済80
シグナル
 2日 売り 80円決済 +80 
 3日 売り 50円決済 −50  
 4日 売り 50円決済 −50
 5日 売り 80円決済 +80  
 6日 売り 80円決済 +80   
 9日 売り 50円決済 −50
10日 売り 80円決済 +80    
11日 売り 80円決済 +80    
12日 売り 30円決済 +30 
13日 売り 50円決済 −50
16日 売り 50円決済 −50 
17日 売り 80円決済 +80
18日 売り 50円決済 −50
19日 売り 80円決済 +80  
20日 売り 80円決済 +80  
23日 売り 50円決済 −50 
24日 売り 50円決済 −50
25日 売り 80円決済 +80  
26日 買い 50円決済 −50
27日 売り 50円決済 −50
30日 売り 80円決済 +80

合計    330円現在

5月 朝・引けシグナル

★ロスト50・決済80   
   シグナル
 1日 
 2日 
 7日
 8日 
 9日 
12日
13日   
14日   
15日 
16日 売り 80円決済 +80
19日 売り 80円決済 +80
20日 売り 80円決済 −50
21日 売り 80円決済 +80
22日 売り 80円決済 +80
23日 売り 80円決済 −50
26日 売り 80円決済 +80
27日 売り 80円決済 −50
28日 売り 80円決済 +80
29日 売り 50円決済 −50
30日 売り 50円決済 −50

合計      230円現在

朝・引け
★ロスト50・決済80
2008年                    
 1月                 
 2月               
 3月                
 4月                
 5月  230円   
 6月  330円                   
 7月  260円                  
 8月  290円             
 9月  −40円   
10月  220円                  
11月                  
12月

合計     1290円現在

★下記はルールを守ります。
★朝〜大引け決済・自己判断。
★中途半端なロスト良く120〜200円・大引け決済なら
 無しの方がいいです。
★理由・付けても、付けなくても同じです。
★付けるより、リスクが無い。
★ロストなし・決済大引けです。
★確率51%
★稼動22日でハイ無制限・ロ-無制限
★稼働日は推測です。
 念の為書き加えました。
★あくまでもハイ・ローは推測です。
★間違いなく。
★どちらがいいか検討のため・・
★ハイ無制限・ロ-無制限と思われます。
★極端に負けることも無し
★極端に勝つこと無し
★こちらは取引上、大引けまでです。
★ハイ・ロ-無しです。
<短所・メリット>
★相場が急展開した時使える。
★例・・前場高い・後場安い時
 反対も同じです。
<長所・デメリット>
★ハイ・ロ-無制限です。
★相場は引けまで見ないこと。
★NYが100ドル以上乱高下した時期待
 


11月 朝・引けシグナル

★ロストなし・決済大引けです。
シグナル

 4日 売り−110円大引け    
 5日 買い+ 90円大引け 
 6日 売り+210円大引け     
 7日 売り−310円大引け    
10日 買い+110円大引け    
11日 買い−120円大引け    
12日 買い+200円大引け  
13日   なし  
14日 買い−280円大引け 
17日 売り−170円大引け    
18日 売り− 10円大引け  
19日  
20日      
21日    
25日    
26日   
27日   
28日    

合計   −390円現在 

 10月 朝・引けシグナル

★ロストなし・決済大引けです。
シグナル

 1日    なし
 2日 売り+340円大引け  
 3日 売り+110円大引け     
 6日 売り+310円大引け   
 7日 売り−160円大引け    
 8日 買い−660円大引け   
 9日    なし
10日 売り+180円大引け  
14日 買い+350円大引け     
15日 売り−190円大引け    
16日 売り+ 50円大引け    
17日 買い− 10円大引け    
20日 買い+260円大引け    
21日 売り+ 80円大引け   
22日 売り+380円大引け    
23日 売り−230円大引け   
24日 売り+650円大引け
27日 売り+290円大引け  
28日 買い+630円大引け      
29日 買い+100円大引け      
30日 買い+530円大引け     
31日 買い+330円大引け
合計   3330円現在 

 9月 朝・引けシグナル

★ロストなし・決済大引けです。
シグナル

 1日 買い− 60円大引け  
 2日 買い−200円大引け  
 3日 売り+ 50円大引け 
 4日 買い− 20円大引け  
 5日 買い− 20円大引け  
 8日 買い+150円大引け 
 9日 買い−120円大引け  
10日 買い+170円大引け  
11日 売り+ 80円大引け  
12日 買い− 20円大引け  
16日 売り− 10円大引け    
17日 売り+ 50円大引け  
18日 売り−120円大引け  
19日 買い+130円大引け  
22日 買い−180円大引け  
24日 買い+120円大引け  
25日 買い+120円大引け    
26日 買い− 80円大引け  
29日 買い−150円大引け   
30日 買い+230円大引け    


合計   330円現在 


 8月 朝・引けシグナル

★ロストなし・決済大引けです。
シグナル

 1日 売り+240円大引け
 4日 売り+120円大引け 
 5日 買い− 80円大引け 
 6日 買い+ 60円大引け  
 7日 買い−120円大引け   
 8日 売り−120円大引け  
11日 買い+ 80円大引け   
12日 売り+ 60円大引け
13日 売り+150円大引け  
14日 売り− 50円大引け  
15日 買い+ 50円大引け  
18日 買い+230円大引け   
19日 買い− 90円大引け   
20日 買い+110円大引け  
21日 買い−150円大引け  
22日 買い− 60円大引け  
25日 買い+ 10円大引け  
26日 買い+ 90円大引け  
27日 買い+ 30円大引け 
28日 買い− 80円大引け     
29日 買い+120円大引け   

合計   600円現在


 7月 朝・引けシグナル

★ロストなし・決済大引けです。
シグナル

 1日 売り+ 50円大引け 
 2日 売り+210円大引け  
 3日 売り− 30円大引け   
 4日 売り+ 10円大引け  
 7日 売り−160円大引け   
 8日 売り+300円大引け
 9日 売り+110円大引け  
10日 売り−100円大引け    
11日 売り− 30円大引け 
14日 買い+ 40円大引け  
15日 売り+130円大引け
16日 買い   0円大引け
17日 売り   0円大引け
18日 都合により無し  
22日 売り−170円大引け 
23日 売り− 80円大引け    
24日 売り−210円大引け  
25日 売り+ 60円大引け
28日 買い−100円大引け  
29日 売り+ 60円大引け
30日 売り− 70円大引け
31日 売り+ 60円大引け


合計   100円現在


6月 朝・引けシグナ

★ロストなし・決済大引けです。
シグナル
 2日 売り− 80円大引け 
 3日 売り+ 30円大引け  
 4日 売り− 80円大引け
 5日 売り+ 30円大引け  
 6日 売り+ 80円大引け  
 9日 売り−140円大引け
10日 売り+230円大引け   
11日 売り− 10円大引け
12日 売り+ 30円大引け  
13日 売り+ 30円大引け  
16日 売り−190円大引け 
17日 売り+ 30円大引け 
18日 売り−100円大引け
19日 売り+170円大引け  
20日 売り+220円大引け 
23日 売り−120円大引け 
24日 売り−120円大引け
25日 売り− 80円大引け  
26日 買い− 30円大引け 
27日 売り− 30円大引け 
30日 売り+140円大引け

合計    10円現在

5月 朝・引けシグナル

★ロストなし・決済大引けです。   
   シグナル
 1日 
 2日 
 7日
 8日 
 9日 
12日
13日   
14日   
15日 
16日 売り+110円大引け
19日 売り+ 70円大引け
20日 売り+ 30円大引け
21日 売り+ 80円大引け
22日 売り−250円大引け
23日 売り−100円大引け
26日 売り+150円大引け
27日 売り−150円大引け
28日 売り+210円大引け
29日 売り−250円大引け
30日 売り−130円大引け

合計      −230円現在

朝・引け
★ロストなし・決済大引けです。
2008年                    
 1月                 
 2月               
 3月                
 4月                
 5月  −230円  
 6月    10円                
 7月   100円                    
 8月   600円             
 9月   330円        
10月  3330円                 
11月                  
12月

合計 4140円現在

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